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弥生三月
 さて、いよいよ明日は弥生三月のメイン・イベント、雛祭り。。。まで書いて、ハタと気が付いた。
 
 なんで3月だけ旧暦月名の“弥生”と“三月”をよく“弥生三月”と繋げて用いたりするのだろう?
 “卯月四月”とか、“皐月五月”とか言うか〜???
 語呂合わせが良いという意味合いも多分にあるのだろうが、これでは余りにも三月を“えこひいき”し過ぎではないだろうか?

 ひたすら耐え忍び、身を縮めて過ごした厳しい寒さも過ぎ去り、“弥生”の意味するが如くの“いよいよ生い茂る”春に希望を膨らませ、気が付けば「“弥生三月”だな〜♪」。。。と呟いてしまっているのであろうか?

 ん〜。。。謎を解明出来ぬまま、雛祭りの話題どころではなくなってしまった(苦笑)。。。


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