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ロビンソン・クルーソーから浦島太郎へ
探検家であり、
私のサイバーフレンドである高橋大輔氏
『ロビンソン・クルーソーを探して』
に続く新作が、
いよいよ明日(8月25日)新潮社から刊行される。

その名も
『浦島太郎はどこへ行ったのか』。
浦島太郎はどこへ行ったのか

今回の探検テーマは『浦島太郎』。
8年半に及ぶフランスでの生活に終止符を打ち、
日本に帰国した当時はまるで“浦島太郎状態”だった。。。
という経験を持つ私にとっても他人事ではない(。。。ような気がする)

高橋氏のブログ記事によれば、
第一章 浦島酔亀伝
第二章 故郷丹後
第三章 浦島太郎のウミガメ探し
第四章 発見! 海上宮殿
第五章 もう一つの浦島伝説
第六章 浦島老翁の謎に迫る
第七章 開けてくやしき玉手箱

で構成され、
浦島の亀の正体、龍宮のありか、そして最大の謎、玉手箱の中身と浦島が老人になってしまった秘密を一気に解き明かす。
ノンストップ、古代ロマン。

とのこと。。。

そそられるなぁ。。。

特に、

『古代ロマン』

って口説き文句には弱いのよねぇ、アタシ。。。 


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