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リリアルBGM事情:クラシック編
「あ"〜、昨夜は良く寝たー☆」

“寝溜め”カンタービレ!

なんちゃって。。。

『“のだめ”カンタービレ』と言えば、
この番組の影響で、
若い世代がクラシック音楽に傾倒し。。。云々。。。

ってな話じゃあありませんが、
リリアル今年のBGMテーマは“クラシック”。

料理も音楽も、
今こそ原点に返り、
基本を見直そー☆
をスローガンに掲げ、

。。。ってのはウソ★
実は“シャンソン”に飽きた。

。。。ってのもウソ★★

ここは日本だから
お客様の中にはフランスのことはあまり知らないし、
シャンソンなんか好きでもなんでもないけどフランス料理が食べたい!
って方も沢山いるはず。

だからBGMはクラシック。
。。。ってな“うたい文句”もなんだかなー★

そんなワケで(どんなワケだ?)、
夜中にシコシコとボク自らiTunesで編集したクラシック音楽を
料理と共にお楽しみ頂ける、
2007年初頭のリリアルなのでありました。。。
謹賀新年
皆さま、

明けましておめでとうございます。

今年は干支はイノシシ。
猪突猛進の構えで仕事に取り組ませて頂きたく存じます。

今年も変わらぬご愛顧のほど、
よろしくお願い申し上げます。
歳末超土壇場的求人情報ー☆
いやぁー、まいったぁ〜★
今年は受難の年かぁ?

先週から今週にかけて、
求人情報誌に掲載依頼したんだが、
アルバイトすらひとりもかすらなかったよー★★★

今までも、
やっと見つかったと思ったら、
・二ヶ月で挫折。。。
・一週間で挫折。。。

などまだまだ良いほうで、
・面接で挫折。。。
・面接すっぽかし。。。
なんてのもあった。

やっぱ、ウチのtomo-chan、厳し過ぎなのかなぁ?(ってボクか?)

もうこの際、アルバイトでもパートでもなんでもいいから、
早朝から深夜まで頑張り続けるtomo-chanを
年末だけでも助けてあげたいなぁー♪とお思いの方、
ご一報くださいー☆

ヨ・ロ・シ・ク!

とか何とか言ってもマジメなはなし、
フレンチ業界においての昨今の人材不足は深刻なようで、
我々も限界の壁を取り外し、
“極真”的道を進んで歩まなければなぁー。。。

との感慨もひとしおな今日この頃です。
久々のガーデニング
今日は時間があったので、
久々のガーデニング〜☆
(。。。って世間じゃ師走だってのに暇なのか?)

以前から伸び放題でムカついてた気になってた
エントランス脇のミモザ(ムゲアカシア)↓を
ミモザ/ムゲアカシア
半日掛りでほとんど丸裸にしてやったー♪
(。。。って、やっぱり暇なのか?)

お陰で、
切り落とした枝をtomo-chanに詰めてもらったら
45リットル袋で五つにもなってしまったよー★
ゴミ
↑コレにも事業系有料ごみ処理券張らなきゃいけないの?

まいったー★

※教訓:事業系ガーデニング(剪定)は定期的に行うべし!
“はっぴぃばぁすでい”に縁日&酉の市
本日2006年11月28日は
目黒不動尊縁日
目黒不動尊縁日/2006/11/28
(↓の酉の市のため露天商が少なく、ちょっと寂しげ。。。)



目黒大鳥神社酉の市
目黒大鳥神社酉の市

そしてナニを隠そう、
ボクの誕生日(何回目だっていいじゃん!)〜☆

と、
とてもパッピーな一日なのでありました。

縁日は毎月28日だから毎年重なるとしても、
酉の市(三の酉)まで誕生日と重なるたぁ、
こいつは縁起がいいやぁ〜☆

ってことで、
気合入れなおして頑張りまっす♪
画像無しでグルメなブログが書けるかぁ!
最近、拙ブログに鮮明な画像が少なくなった★
。。。とお感じの方もいらっしゃるだろうか?

「いや、なに、デジカメが壊れちゃいましてね。。。」

で済みゃあよかったが、
頼みの綱の携帯電話のデジカメモードもどうやら絶不調で、
ブログネタ用の貴重な画像ファイルが、
何度撮りなおしてもぶっ飛んでしまうー★

あ〜あ。。。
せっかく築地発の秋の味覚や、
自然栽培な旬の野菜を紹介しようと
パチパチ♪撮りまくって意気込んでいたのに自ら撃沈.。o ○

。。。で、
モチベーション急降下ー★ってことでひとつ。。。
リリアルの音楽事情
世の(日本の)料理業界には
音楽を聴きながらの仕事なんて
じつにけしからん★

との向きが多いようだが、
リリアルはさにあらず。

所詮フランス料理なんてなぁ
異国の料理。

料理もさることながら、
お客様にお洒落な異国情緒を感じて頂いてナンボ♪
の部分はいがめない。

ところが。。。
である。。。

その、
お客様に提供すべき異国情緒を
ボク自身、
シャンソン&フレンチポップスでは
あまり感じることが出来なくなってしまった。。。
いわゆる“マンネリズム”ってやつでしょうか。

と言うことで、
ラテンの血を呼び起こす為にも
イタリアンやスパニッシュな音楽に
走り始めた今日このごろ。。。

気が付けば、
料理もイタルアン&スパニッシュに押されてるなー★

“料理”&“音楽”
には密接な繋がりがあるのかもしれない。。。

※スペインの音楽シーン探求には
  ↓のサイトが役に立ちますよ〜☆
  http://www.esflamenco.com/jaindex.html
  http://www.spainnews.com/musica/index.html
ちょい不良(ワル)シェフってのは?
なんか、
一度も目を通したことはないのだが、
主婦と生活社の雑誌
“LEON(レオン)”
が火付け役となって

『ちょい不良(ワル)オヤジ』

ってのが巷を賑わしてるらしいが、

『イケメンシェフ』

で、
すっかりイタリアンに御株を奪われた感のある
フレンチ業界。。。

敗者復活戦として、

『ちょい不良(ワル)シェフ特集』

ってのはどうだろうか?
専門誌編集者の皆さん♪

。。。って言うか、
そうなると暴露ネタ満載となりそうなんで、
個人名は出せないよなぁ。。。
ピエール・テタンジェ料理賞コンクール
フランス料理に携わる者にとって、
最も崇敬するに値する称号と言えば、
“MOF(Les Meilleurs Ouvriers de France)”
いわゆる
“フランス最優秀職人賞”
ということになろうが、

いかんせんこの称号、
どんな叩き上げの料理人(職人)であろうと、
フランス国籍がなければ獲得不可能。。。
たとえ手にしたところで、
正式な審査なしの“名誉MOF”止まりである。

で、
“外様”料理人が目指すは
“Prix Culinaire International Pierre Taittinger"
即ち
“ピエール・テタンジェ国際料理賞コンクール”
ということになるのだが、
このコンクールの優勝者(第一位)ともなると、
その権威たるやなかなか大したもので、

ボクも縁あって、
ドイツ人の優勝者とフランスはアヌシーで、
ホテルのオープニングを手がけさせてもらったが、
とりわけ“ミシュラン”に次ぐガイドブックとされる
“ゴー・エ・ミヨ”には感度抜群で、
けっこう有意義な仕事に励むことができた。

そんなコンクールの予選とも言える
“第40回ピエール・テタンジェ料理賞コンクール・ジャポン”
の申し込み用紙がリリアルのポストに舞い込んだ。

なるほど。。。
ホテルばかりじゃなく、
フランス並みに
街場のレストランの料理人にチャレンジして欲しいんだな。

「若い街場の料理人たちよ大志を抱け!」

ってったって、
シェフの理解が必要なんだよなぁ。。。





スキンヘッドに憧れてはみたが。。。
「目は口ほどに物を言う」

とは申しますが、

人間髪型ひとつでも、
人に与える印象って、
極端に変わりますよね。

。。。って、
何を言いたいのかと申しますと、

五分刈り・三分刈り・スポーツ刈り・パンチパーマにアフロヘアー、
はたまたポニーテールにキンパツ(チャパツ?)と、
あらゆる髪型にチャレンジして来たつもりの愚生にとって、
“禁断の木の実”とも言える髪型は
『スキンヘッド』をおいて他にはな〜い♪
わけです。

。。。でも、
“スキンヘッド”って手入れが大変そ〜★
と思い、
『スキンヘッド 手入れ』
で検索してみたら、
やはり毎日ジョリジョリ〜♪っと、
剃らなくちゃいけないんだな。。。

って、
ヒゲすらもマトモに剃れず、
無精ヒゲを蓄えるボクが
毎日欠かさず頭を剃るなんて無理じゃん★

。。。と、
あえなく挫折。。。

まぁ、
リリアルのカウンター越しに、
ツルッツル頭のオジさんって図もなんだか
不気味ってわけで。。。
ビストロ パラザが閉店?
酒井一之シェフと言えば、
在仏期間は13年にも及び、
かつてはメリディアン・パリのスー・シェフまで務めたという
日本のフランス料理界きっての重鎮のひとりだが、

その酒井シェフが今まで腕を揮って来た
千代田区永田町の『ビストロ パラザ』
この5月末日をもって閉店と相成ったもよう。。。

若かりし頃お世話になり、
公式サイトからリンクまでしてもらっている愚生としては、
残念至極〜★

と思っていたら、
この夏にフランスで長期バカンスを取り、
その後、
再度違う場所で復活開店予定とのこと。

なぁ〜んだ!
心配したじゃないっすかぁ。。。

復帰後、
また“クスクス”食べに伺わせていただきま〜っす♪
長い間お疲れさまでございました。
“逃げ”の流行
料理の素晴らしさもさることながら、
その厳しさで知られる
青山のTシェフの店では
昔からトンズラして辞めていく料理人が絶えず、
その遺品である包丁が溜まりに溜まって
処分に困り、
お寺に納めて供養してもらったという話だ。

まあ、
包丁を持ち帰ることなど
考えも及ばぬほど真剣に悩み、
張り詰めた糸がぷつりと切れると同時に
突発的衝動で逃げ出してしまうという行動は、
ある意味純粋なるがゆえ。。。
なのかも知れない。

ところが最近はどうだ。
包丁や小物に至るまで、
同僚にも気付かれぬよう
用意周到に事前に隠して持ち帰るばかりか、
携帯電話の番号&アドレスまで、
速攻で変更するという念の入れよう。
いわゆる“確信犯”ってやつだ。

いやはや、
勘違いにもほどがある。

“礼を欠いた行動”

それに払わせられるツケは大きい。

若者たちよ!
仕事なんか出来なくたっていい、
礼を尽くせ!!
そんな君たちを我々は喜んで迎えるだろう。
サイバーオタクのひとりごと
さて。。。

ブログをコレだけ無沙汰にすると、
そろそろ心配しているひとや、
寂しい思いをしてらっしゃる方々もいたりして。。。

なんてのは、
戯けたブロガーの買いかぶりで、
誰もそれほど気にしてないし、
思い入れもないのは
知っていますよー★

って言うか、
今回、
ブログの更新そっちのけで、
チョ〜♪オタク的にはまってしまったのは、
ひょんなことから、
パソコンから流れる音ならなんでもカンタン録音&編集〜☆という
『超驚録』
なるスグレモノソフトを知ってしまったのが始まりで、
これでフランスのオンラインラジオ等に繋げば、
日本では手に入れることが出来ない、
チョ〜♪レアなシャンソン&フレンチポップスなども
らくらくゲット出来たりするのかぁ?(ウシシ。。。)
とばかりにほくそ笑んでいた辺りまではよかった。。。

。。。のだが。。。

ホンにパソコンとは恐ろしや。。。

あれよあれよという間に、
ココでは書けないほどオタクってしまうことに。。。
(もともとオタクじゃん★ってのは言いっこなし)

ってことで、
そろそろまたボチボチと更新して行きますので
ヨロシクです。
新入社員に捧げるバラード
率直に申し上げさせて頂きますと、
“歓送会”&“送別会”に比べて、
“歓迎会”の需要は明らかに少ないですねー★

歓迎されてないのか?
新入社員の諸君!

それはまるで、
大いに盛り上がる“忘年会”に対する、
最悪な場合、
闇に葬られてしまう“新年会”のよう。。。

いや、
考えようによっては
“お花見”だって、
美しく咲き誇った花々を愛しんでいるようで、
実のところは満開、
即ち、
散ってしまう寸前の桜の花に対する惜別の念が、
“お花見”をより盛り上げさせているのであって、
別に桜の木が芽吹いたからと言って、
誰も見向きもしないし、
ましてやその下で酒飲んでドンチャン♪騒ぎ〜☆
なんて思いもよらないんだろうな。。。

早い話が、
我々日本人は
『迎える』『始まる』『出会う』
ことより、
『送る』『終わる』『別れる』
を重んじる風潮があるってワケだ。

。。。って言うか、
好きなんでしょうねぇ、
こういうシチュエーションが。

では何故、
別れる●ンナにはびた一文使わないくせに、
(↑慰謝料は次元が違うのであしからず。。。)
新しいオン●に大枚を注ぎ込むオトコが多いのか?

甚だ疑問である。
『お取り寄せ』ってなんだ?
うろ覚えで恐縮だが、
ミシュランの星のランクには
こんな定義があったはずだ。

『三ツ星』=そのレストランで食事をする為(だけ)に、
      その場所を訪れる価値のあるレストラン。

『二ツ星』=その近辺を旅行しているなら、
      寄ってみる価値のあるレストラン。

『一ツ星』=近くに居るなら、
      立ち寄る価値のあるレストラン。

事の大小こそあれ、
美味しいもものにあり付くためには
“わざわざ”が付きまとう。

かつて我々日本人が、
ミシュラン・ガイドでランク付けされるほどの
本物のフランス料理を味わうためには
“わざわざ”の旅行が付きまとったわけだ。

それが今では銀座や青山でホイ♪ですよ。

フランス料理まで、
“お取り寄せ”してしまったってわけか?

ラ・フィーユ・リリアルに、
“わざわざ”来ていただいたお客様に感謝し、
ココでしか味わえない何かに取り込み続けなければなぁ。

と益々思う今日この頃である。
ヘンプ(大麻)の話
昨日の記事
『ヘンプなキャップ』
の続きだが、

『ヘンプ』⇒『大麻』⇒『麻薬』⇒『覚せい剤』⇒『ヤンキーなオヤジ』

と勝手に連想され、
誤解を招かれても困るので、
あえて説明を加えさせていただくと、

薬用型(医療&覚醒効果目的)の品種と、
繊維型(衣料&エコロジー素材としての産業目的)のものとは、
全くの別物であり、
産業用大麻で覚醒効果を得ることは不可能。

むしろ繊維型の大麻は
古来より我々日本人と密接な繋がりがあり、
縄文の遺跡にもその痕跡を見ることができるほどで、
大麻と共に日本の文化は培われた、
と言っても過言ではない。

現代、
その繊維的用途は
より廉価で加工し易い“綿”に取って代わってしまったわけだが、
吸放出性に優れ、
夏はサラッ〜☆と涼しく、
保湿保温性にも富むため、
冬はポカポカ♪温まる。。。
というように、
大麻(ヘンプ)は日本の風土にとってはこの上ない適性を備え、
環境改善にも貢献する優れたエコロジー素材として、
再び注目を集め始めている。
ヘンプなキャップ
料理人だと言うのに、
トック(コック帽)もかぶらずキッチンに立つ、
不届きモノの愚生ではあるが、
なにを隠そう、
無類な帽子フリークであった。

。。。であった、
とあえて過去形にしたのは、
何処へ行くにもバイクを手放せない今のボクは、
遂にヘルメットと一体化してしまい、
帽子をかぶる機会を失ってしまった。。。
というわけだ。

ところが、
である。
そのマニアなハートにリバイバルの予感なのだ。

と言うのも、
年がら年中仕事そっちのけで
パソコンの前に座り続けるサイバーオタなボクは、
言わば“電磁波漬け”のようなもので、
ここのところ情緒不安定(←ウソ:ホントは元来)だし、
精力もめっきり減退気味(←もっとウソ。。。と思いたい)だ。

そんなわけで、
かねてから放電対策をどのように講じたものかと
考えあぐねていたところ、
最近万能なエコロジー素材ということで注目され始めている
大麻(ヘンプ)が、
地中の重金属を吸い上げて育つため放電性があり、
その生地は電磁波からプロテクトする効果があるとのことで、
では先ずアタマから。。。と、
ヘンプ&オーガニックコットンのキャップを購入した次第であります。


。。。って、
これからは
帽子をかぶってパソコンをいじくるつもりか???

※そのヘンプを使ったウェア&雑貨にご興味がある方は
ヘンプなショップ:Oromina(オロミナ)の公式サイトをご覧ください。
コーヒーフレッシュってナニモノ?
「ク●ープを入れないコーヒーなんて。。。」

と呟きながら、
“違いのわかるオトコ”ぶって、
横顔に哀愁を漂わせながら、
コーヒーをすすっていた“若かりし頃”も今は昔。。。

いまとなっては、
コーヒーに粉末クリームなんて使わないで、
牛乳か生クリーム、
せめて練乳でも入れて飲んでくださいよ〜☆
と言いたいところだが。。。

なかなかどうして、
世の中そんなに甘いもんじゃあないらしい。

いまどきのカフェ&ファミレスでは、
コーヒーにはポーションタイプの“コーヒーフレッシュ”が、
使い放題〜♪で
まかり通っている。

はてさて、
その“コーヒーフレッシュ”の正体は???

植物性油脂に始まり、
乳化剤、増粘多糖類、PH調整剤、着色料、香料。。。

と食品添加物のオンパレード〜♪

コーヒーに、
食品添加物を
これだけ入れて飲む時代が来るなんて、
夢にも思わなかったよー★

。。。って旨いのか???
園山真希絵さん御来店
数日前、
料理研究家&フードジャーナリストと名乗る女性から、
取材の以来が入った。

なんでも、
ご自身の本を出版されるとのことで、
リリアルを紹介希望とのこと。

はっきり申し上げて、
ボクは苦手なんですよ、
いわゆる料理研究家って方々が。。。

だって、
あまり喋り過ぎると
ボクの低能ぶりを露呈しかねない(^^ゞ

それにしても、
若くてチャーミングな料理研究家が
現れたもんですねぇ。
これも新旧交代の波ってヤツかな?


※↑元気ハツラツ〜☆な園山真希絵さん

。。。で、
くだんの
「料理研究家は苦手」
って話は無かった。。。

ってことでひとつ。。。(;^_^A

※真希絵's公式HP⇒http://www.makiegg.com
※食いしん坊日記⇒http://blog.livedoor.jp/makiegg/
新生リリアル
年末年始の慌しさから、
日常へと引き戻される
今日この頃。

その『日常』が去年とは違う。。。

なんて素敵なことでしょう☆



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